「腰や体幹、骨盤底筋などを、
もっとかんたんにセルフケアできませんか?」
これは、実際に患者さんからよくいただくご相談です。
正直に言うと、
「これなら誰でも続けられる」
と自信をもっておすすめできるものは、なかなか見つかりませんでした。
運動は続かない。
トレーニングはハードルが高い。
意識しすぎると、逆に疲れてしまう。
そんな中で、
やっと見つけたのが「すわルンバ」です。

なぜ「かんたんさ」が大事なのか
腰や体幹、骨盤底筋は、
正しく使われる状態を、続けてあげることで初めて意味があります。
どんなに良い運動や体操でも、
続かなければ体は変わりません。
すわルンバは、
座るだけで姿勢が整いやすい環境を作ってくれるため、
特別な努力をしなくても、日常の中でケアが積み重なります。
すわルンバを体験
ビフォー
@atelier_seikotu.makizume #体幹 #骨盤矯正 #セルフケア #姿勢改善 #アスリート ♬ オリジナル楽曲 – atelier_seikotu.makizume
アフター
感想:「すわルンバ+Vibration」体幹トレーニング後はへその下、丹田(たんでん)の辺りに力が入るとのこと。
体験したい方はお気軽にご連絡ください
LINEで「すわルンバ体験」と送って下さい。
腰がつらくなる本当の理由は「骨盤の倒れ」
長時間座っていて腰がつらくなる方の多くは、
骨盤が後ろに倒れたままの姿勢になっています。
- 背中が丸くなる
- お腹がだらんと落ちる
- 腰の筋肉が引っ張られ続ける
この状態が何時間も続くことで、
腰や体幹まわりに負担が積み重なっていきます。
骨盤底筋は「鍛えにいかない」ほうがうまくいく理由
骨盤底筋は、
意識して力を入れ続けるための筋肉ではありません。
本来は、
呼吸や姿勢に合わせて、無意識に働き続ける筋肉です。
多くの方はすでに、
力が入りすぎていたり、呼吸が浅くなっていたりします。
その状態で「締める」「鍛える」を頑張ると、
かえって腰や股関節が固まり、違和感が増えることもあります。
だから大切なのは、
効かせにいくことではなく、働きやすい環境を作ること。
骨盤が安定し、呼吸がしやすくなると、
骨盤底筋は必要な分だけ自然に働き始めます。
すわルンバは「座るだけ」で体幹と骨盤をサポート
すわルンバの最大の特徴は、
自分で頑張らなくていいことです。
- ただ座るだけ
- 姿勢を意識しなくていい
- 無理な運動やストレッチ不要
クッションの形状が、
骨盤が立ちやすい座り方へ自然に導いてくれるため、
仕事中や食事中、テレビを見ながらでも使えます。
こんな方におすすめです

- デスクワークで長時間座る方
- 腰の違和感が慢性化している方
- 体幹トレーニングが続かない方
- 産後・更年期で体の変化を感じている方
- 施術後の良い状態をキープしたい方
年代・性別による考え方の違い
産後の方
弱いから鍛えるのではなく、
「どう使えばいいか」を体に思い出させることが大切です。
更年期世代の方
ホルモンの影響で無意識に力が入りやすくなります。
鍛えるより、ラクに使える状態を作りましょう。
男性の方
骨盤底筋という言葉より、
体幹の安定や座り姿勢として考える方が分かりやすいです。
整体師として感じる、すわルンバの良さ
施術をしても不調が戻ってしまう原因の多くは、
日常の座り方に戻ってしまうことです。
すわルンバは、
日常の中で無理なく姿勢を整えることで、
「戻りにくい体づくり」をサポートしてくれます。
使い方はかんたん3ステップ
-
-
前後ゆらゆら…腹筋に力が入りやすく立ち上がりもラク。
-
左右ゆらゆら…横腹ストレッチでウエストまわりスッキリ。
-
ぐるり回旋…腰全体をバランスよくケア。
各動きをゆっくり10回×1セット、朝昼晩で3セットが目安。リモートワーク中なら2〜3時間おきに5〜10分がおすすめです。
-
仕様・スペック
-
価格:4,400 円(税込)
-
耐荷重:100 kg
-
サイズ:座面直径30 cm/設置面直径22 cm/高さ9 cm
-
重量:525 g
-
素材:ウレタンクッション、ポリエステル・ポリウレタンカバーほか
安全上のご注意
医療機器ではありません。10歳以上70代まで使用可能ですが、椎間板ヘルニア・骨粗しょう症など脊柱に不安のある方は医師へご相談ください。妊娠中・出産直後のご使用はお控えください。使用中に痛みや異常を感じたらすぐに中止してください。
まとめ
腰や体幹、骨盤底筋のケアは、
特別な運動を頑張らなくても始められます。
座る時間を変えるだけで、体はもっとラクになります。
在庫1限り|気になる方はお声がけください
現在、すわルンバは在庫が1つだけあります。
実物を確認したい方、使い方を知りたい方は、
お気軽に原島までお声がけください。

「試してみたい!」と思ったら、
LINEでお気軽にメッセージください。
原島が使い方のコツや在庫状況をご案内します。
ご相談はLINEからどうぞ♪
※当院の看板猫「おこめ」が、雑誌『猫びより』に掲載されました。
おこめがメディアデビュー

→ 看板猫おこめが「猫びより」に掲載された記事はこちら
おこめのyoutube動画
↑愛娘のおこめがいることで私自身が癒されます。

