看板猫おこめの日常
こんにちは、板橋区志村坂上エリア、さやの湯処さん徒歩2分のアトリエ整骨院・板橋巻き爪補正センター院長の原島です。

肩にいる猫は看板猫の「おこめ」です。
このイラストは当院で扱っている加圧マシンBOOSTERの会社の取締役が書いて下さいました。

左:原島 右:おこめ(2024年6月12日生後約3週間の頃)を抱っこする株式会社モンスターズ取締役
おこめとおこめ
偶然にもおこめを紹介してくれたご利用者さんのお友達の犬も「おこめ」というお話をしたことがありますが、2025年1月4日、遊びに来てくださいました。

おこめを紹介してくださったご利用者さんに抱っこされている看板猫おこめ(生後約7か月の頃)。抱っこが好きなので、じっとしています。

興味津津な看板猫のおこめ

鼻でご挨拶をしていました。
猫と犬が鼻で挨拶する理由とは?🐱🐶👃
猫と犬が鼻をくっつけて挨拶するのは、お互いを知り、敵意がないことを確認するための大切なコミュニケーションです。
猫と犬が鼻で挨拶する理由
✅ においで情報交換
猫も犬も嗅覚が優れているため、相手の健康状態や気分、最近の行動をにおいでチェックします。
✅ フレンドリーな関係の証
お互いに信頼関係ができていると、鼻を近づけることで「仲間」と認識します。
✅ 警戒の確認
初対面の場合、相手が敵か味方かを確かめるために慎重に鼻を近づけることがあります。
猫と犬が鼻で挨拶するときのポイント
🐾 猫が怖がっていないか確認する(猫は慎重なので、ゆっくり距離を縮めるのが大事)
🐾 犬の動きが激しくないか注意する(犬が急に動くと猫が驚いてしまう)
🐾 お互いのペースを尊重する(どちらかが嫌がったら無理に続けない)
仲良くなれる可能性は?
猫と犬が鼻で挨拶できる関係なら、お互いを信頼しているサインです!この行動が見られるなら、仲良くなれる可能性は高いです。🐱🐶
ボストンテリアのおこめちゃんが帰宅後

「いなくなっちゃた~」と背中で語っています。
2025年2/14のこと
突然、注文した覚えのない干し芋の箱が届きました。

開けてみると、手紙が入っていました。

僕の癒しとなっているおこめですが、お手紙をいただくとは思いもせず、感動いたしました。
この場でお返事いたします。
拝啓
春の訪れが待ち遠しい今日この頃、いかがお過ごしでしょうか。
このたびは、お手紙とご丁寧なお心遣いをいただき、誠にありがとうございました。
おこめをお迎えして以来、日々の成長を見守りながら、一緒に過ごす時間を大切にしております。
あの小さな体で懸命に生きる姿に、たくさんの癒しと喜びをもらっています。
また、ブログをご覧いただき、おこめの近況をご確認いただけたとのこと、とても嬉しく思います。
おこめは今も変わらず元気いっぱいで、愛される存在になっています。
お送りいただいた特産品も、家族で美味しくいただきます。
温かいお心遣いに感謝申し上げます。
機会がありましたら、ぜひまたおこめとともにお会いできれば幸いです。
これからもどうぞお元気でお過ごしください。
原島勇人
敬具

いただいた干し芋とおこめ(2025年2月14日現在4.1キロ)
おこめのyoutube動画
↑愛娘のおこめがいることで私自身が癒されます。
おこめがメディアデビュー

※当院の看板猫「おこめ」は、雑誌『猫びより』にも掲載されました。
→ 看板猫おこめが「猫びより」に掲載された記事はこちら


