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代表紹介

板橋巻き爪補正センター 院長 原島勇人(はらしま はやと)

  • 巻き爪経験者
  • 巻き爪補正のプロフェッショナル
  • 合同会社ダントツ代表社員
  • アトリエ整骨院院長
  • 国家資格:柔道整復師
  • 得意分野:巻き爪補正、整体、姿勢改善

はじめまして。板橋巻き爪補正センターの院長、原島勇人(はらしま はやと)です。私は高校生から社会人までの7年間、巻き爪の痛みに苦しんでいました。その辛い経験を経て、今では巻き爪補正のプロフェッショナルとして、多くの方に安心して施術を受けていただけるよう尽力しています。

私の巻き爪体験と補正技術への想い

高校生の時、足の親指に激痛を感じ、診療所で「巻き爪」と診断されました。 爪を根元まで切り取る処置を受けた際に強い痛みと出血があり、夜も眠れないほどの痛みに苦しみました。消毒や通院を繰り返しながらも、爪が伸びては同じ処置を受ける生活が続きました。 当時はインターネットもなく、情報が乏しい時代でしたが、巻き爪に関する新しい技術に出会うまで、何度も繰り返し苦しんでいました。 ある日、診療所のナースから「巻き爪に対する治療法がある」という言葉を聞き、私は希望を持ってすぐに行動を開始しました。 しかし、手術を受ける場所を探すのに大変苦労しました。やっと見つけた大学病院で爪母を切除する手術を受けたのですが、術後の痛みは予想を上回り、数週間はまともに歩けない日々が続きました。 さらに、手術にはリスクと後遺症がありました。爪が本来生えない場所から生えてくる後遺症があるということ。私の場合は、数年間にわたり親指の感覚が鈍くなるという問題が発生。結果的に巻き爪が再発し、また痛みに苦しむことになりました。 しかし、幸いにもそれまで何度も巻き爪の処置を一番近くで見ていたおかげで、やり方を覚えていました。そう、いつの間にか「自分で対処できるようになっていた」のです。

巻き爪補正の道へ

この経験を通じて、私は「同じ悩みを抱える方々を助けたい」という強い想いを抱くようになりました。29歳で柔道整復師を志し、専門学校に通った後、整骨院で巻き爪に苦しむ方々のケアを行うようになりました。2016年にアトリエ整骨院を開業し、2018年には同業者の先生の紹介で、痛みがなく、日常生活に支障をきたさない巻き爪補正技術に出会いました。この技術を習得し、今では痛みの少ない施術を提供することで、巻き爪に悩む方々をサポートしています。

巻き爪でお悩みの方へ

巻き爪は放置すると症状が悪化し、生活の質に大きな影響を及ぼすことがあります。特に、巻き爪が進行することで日常生活に支障をきたすケースも少なくありません。板橋巻き爪補正センターでは、痛みの少ない補正技術を活用し、多くの方に快適な生活を取り戻していただけるようサポートしています。 もし巻き爪や足の健康に関してお悩みがあれば、ぜひ板橋巻き爪補正センターまでご相談ください。経験豊富な私が、一人ひとりの状況に合った施術を提供いたします。

志村坂上駅徒歩圏内、さやの湯処さん近くの整体「アトリエ整骨院」併設、板橋巻き爪補正センターのホームページはこちら

ご来院時のお願い

・前日や当日のキャンセルにつきましては、できるだけお早めにご連絡をお願いいたします。 ・発熱や体調不良がある場合は、無理をなさらず日程変更をご相談ください。 ・当院には看板猫がおります。 猫が苦手な方、アレルギーがご心配な方は、事前にお知らせください。 キャリーバッグ内で静かに待機するなど、配慮いたします。 ※これまでキャリーバッグで待機している状態では、 猫アレルギー症状が出なかった方がほとんどですが、 すべての方に反応が出ないことを保証するものではありません。 ご不安な場合は、ご来院をお控えいただく判断も含めてご相談ください。 ※当院の看板猫「おこめ」は、雑誌『猫びより』にも掲載されました。 → 掲載時の様子はこちら↓

おこめがメディアデビュー

→ 看板猫おこめが「猫びより」に掲載された記事はこちら

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